沿革

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足心道の沿革

1927(昭和 2) 創始者 柴田和通が、手足末梢療法で難病の糖尿病が快癒したことから、
         伊藤自在庵師に師事し、研究を開始。
1931(昭和 6) 「自在療法」の治療所を開設。
1933(昭和 8) 「手足根本療法」と改称。
1935(昭和10) この頃から本格的な普及活動に入り、著書「自在健法と手足根本療法」、
         「趾察考」、「趾相と疾病の研究」を発行。
1948(昭和23) 柴田観趾法・柴田操法及び柴田家庭健康術を総称して <足心道 >と命名。
         「足心道本部」と改称し、各地での講習会活動、刊行物への記事掲載。
         機関紙「足心」発行。
1960(昭和35) 柴田和徳、二代目本部長を継承。
1961(昭和36) NHK「生活の知恵」で紹介。以後、民放テレビ各局、新聞雑誌に取り上げられること多数。
         各地に支部が設けられ、講習会・講演会活動を展開。
1974(昭和49) 著書「健康をつくり難病を癒す 足心道」を出版。
         以後、「足のツボでなおる健康法」と改題し好評に重版。
1980(昭和55) 「驚異の足ツボ健康法」出版。
1981(昭和56)  柴田當子、三代目本部長を継承。
1985(昭和60) 「宗家直伝 足心道」出版。(後に「足心道・究極の足ツボ療法」と改題)
1989(平成 1) 「足ツボ療法 足心道」出版。
1990(平成 2) ビデオ版「足ツボ療法 足心道」(病気編/症状編)発売。
1995(平成 7) 「簡単よく効く 足心道 足ツボ健康法」出版。
1999(平成11) 「体と心を癒す 特効 足のツボ療法」出版。

現在も足ツボ療法の老舗として、テレビ・雑誌・各種企業セミナー等、活発に普及活動を展開しています。